mr.akachan

edieelee:

傘盗む奴って傘単体での価値しか見えてないよな。傘が何を守ってるのかって認識が無さすぎる 

傘が盗まれたことによって母から子供たちへのプレゼントがびしょ濡れになるかもしれない 
キャバ嬢が5000円かけてセットしたヘアスタイルが一瞬で台無しになるかもしれない 
男を賭けたデートで全身が濡れている事によってフラれるかも知れない 
濡れまいと急いで走ってしまうことにより思わぬ事故に巻き込まれるかも知れない 
体の弱い老人が雨に打たれながら帰った後、風邪をこじらせてそれをきっかけに死ぬかもしれない 

これはほんの一部でまだまだあるハズだ。間接的に窃盗罪以上の悪事を働くことになる 
そう、つまり 

傘 を 盗 ん だ 罪 は 重 い

傘がない - 井上陽水 (by dobeedowhat)

ちなみに片付けられない人の傾向として

1. 遅刻しやすい。
2. 忘れ物・失くし物をしやすい。
3. 部屋が片付かない。
4. ギリギリまで手がつかず、いつも一夜漬け。
5. 得意な事と苦手な事では、集中力や出来の差が激しい。
6. その時々の感情や好調・不調に波がある。
7. 段取りや効率を考えるのが苦手。
8. ポイントを絞るのが苦手で、あれもこれもになりやすい。
9. ちょうど良い加減が分からず、0か100かになりがち。
10. 言動がストレートすぎる。
11. 色々な所で寝落ちしてしまう。
12. 動き出しが悪いが、動き始めると止まらない。
13. 個性的・変わっているとよく言われる。
14. 納得のいかないことは出来ない。
15. 目の前のことだけに気をとられ、全体的な優先順位が付けられない。


このような傾向があるのだそうだ。これはADHD(注意欠陥多動性障害)や、ADD(注意欠陥障害)のチェックテストなのだが、ADHD/ADDの人は片付けられない症候群になりやすいと言われているそうだ。特に15に該当してしまった人はその傾向が強いという
mets-in-trains:

My future child.

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My future child.

ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう
最初に見つけた4つの単語が自分を表す言葉なんだって

最初に見つけた4つの単語が自分を表す言葉なんだって